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アブラクサスの祭

サンダンス映画祭2011”ワールドシネマ・ドラマティック・コンペティション部門”正式招待作品!
現役の住職で芥川賞受賞作家・玄侑宗久原作 × 映画初主演のミュージシャン・スネオヘアー 
悩める禅僧が、愛と再生を唄う!
坊主だって、悩みはある!
音楽とは生きていくこと!

販売期間
2011/05/20 13:11 ~
発売日
2011/08/26
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残りわずか
お取り寄せ

特典・仕様

映像特典

①.予告編
②.TVスポット
③.「ハレルヤ」MV
④.映画「アブラクサスの祭」公開記念完全スペシャルガイド
⑤.未公開シーン
⑥.玄侑宗久インタビュー


スペック

品番:BCBJ-4125
ジャンル:劇場公開映画(邦画)
カラー/確/161分/(本編113分+映像特典48分)/ドルビーデジタル(ステレオ)/片面2層/16:9(スクイーズ)/ビスタサイズ

内容

制作年度:2010年

かつてロック・ミュージシャンだった禅僧の浄念(スネオヘアー)は、音楽への狂おしい思いからノイズが聞こえるようになり、ウツ病患者として入院した過去をもつ。現在は福島の小さな町の禅寺に身をおき、妻の多恵(ともさかりえ)と5歳の息子・理有(山口拓)と静かに生活している。禅僧になっても薬を飲みながら、自分の「役割」を考えつづけているが、なかなか思うように答えはでない。
 そんなある日、寺近くの高校から頼まれた進路指導講演会で大失敗をし落ち込んだ浄念は、自分の中で「音楽」への想いがたち切れていなかったことに気付く。この町でライブをやりたいと、強く思いはじめる浄念。寺の住職の玄宗(小林薫)は浄念の良き理解者であり音楽についても賛成はしているが、地元でのライブには困惑顔。多恵も浄念の体を気遣い大反対。
 そんななか、ある事件をきっかけにショックを受けた浄念は、自分をコントロールすることができなくなるが― 果たして浄念は答えを見いだすことができるのか?

スタッフ

原作:玄侑宗久『アブラクサスの祭』(新潮文庫刊)/監督・脚本:加藤直輝/脚本:佐向大/音楽:大友良英/エンディングテーマ:「ハレルヤ」 曲=レナード・コーエン 歌=スネオヘアー+ともさかりえ/製作:バンダイビジュアル、ビターズ・エンド、福島民報社、福島テレビ、三春町観光協会、フロンティアワークス、オフィス・シロウズ/企画協力:新潮社/配給・宣伝:ビターズ・エンド

キャスト

スネオヘアー/ともさかりえ/本上まなみ/村井良大/ほっしゃん。/たくませいこ/山口拓/草村礼子/小林薫

お支払い方法

お使いいただけるクレジットカード:
Visa、American Express、MasterCard、JCB
決済手数料:弊社負担
お支払い回数:一括払いのみ

・コンビニエンスストア(ローソン、ファミリーマート、サークルK、サンクス、ミニストップ、デイリーヤマザキ)
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レーベル EMOTION
発売元  バンダイナムコアーツ
販売元  バンダイナムコアーツ
(c)「アブラクサスの祭」パートナーズ